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@@昔@@

1 :名無しさん@仮:02/01/04 22:57
・・・・まだ、こんな場所があったんだ。

2 : ◆GoToDark :02/01/04 22:58
遠く過ぎ去った思い出の世界・・・

3 :名無しさん@仮:02/01/05 00:24
沈んでいるには丁度良い・・

4 : ◆GoToDark :02/01/05 17:09
暗がりが心地良いことを知っている・・・

5 :名無しさん@仮:02/01/06 01:44
ああ、そうだ。

6 : ◆GoToDark :02/01/06 09:43
古箪笥。上から2つめの引き出し。

7 :名無しさん@仮:02/01/06 15:56
古箪笥は無数の引出しがあるからね。
箪笥の2つめの引出しというものは
鍵がついているものだ・・

鍵がついているということは、出してはいけないものが
はいっているということ。

8 : ◆GoToDark :02/01/06 17:56
でも僕は知っている。
中に古びて空かない箱が一つ有ることを。

9 :名無しさん@仮:02/01/06 19:28
・・・ちがう。
開かない箱じゃないんだ。
開けたくないんだ。
だけど、2chにきて、レスをつけることで知らずに自分で
引出しをあけてしまった。

10 : ◆GoToDark :02/01/06 23:05
パンドラ。
幼い娘が空けてしまった小さな箱。
今は僕が。。

11 :名無しさん@仮:02/01/07 01:46
人はたくさんのパンドラの箱をもっている。
箱の底には約束されたものが入っているのか、
唯一底を覗いた本人にしかわからない。

本人の意思で開けるだけじゃない。
落されて割れた箱から中身が飛び出した。
引出しの奥に押込んだ割れてバラバラの箱。
そこに光はささない・・

12 : ◆GoToDark :02/01/07 07:41
割れてバラバラの箱。
それは僕自身に他ならない。
拾い集め。掻き集め。。
光をジットリ待っているだけ。

13 :名無しさん@仮:02/01/08 01:32
私は、光さすことを望んでいるのか?

14 : ◆GoToDark :02/01/08 08:06
光は確かに温かい・・・
冬たるバルハラに住まう自身には、灼熱の劫火のように、
その身、焦がすばかり。

15 :名無しさん@仮:02/01/09 00:49
光には明るさはあっても温度はないと思わないか?
焼かれていると思っているのは、実は私を地面に押しつけるように
降り注ぐ光の重さかもしれない。

古き王がバルハラに旅立つ時、
嘆く女たちは彼を小舟に乗せて流した・・・

16 : ◆GoToDark :02/01/09 07:56
重い。重い。重い。。
それは罪の意識?卑しき自我への非難?
朝の光は痛みさえ伴い、、
小船に打ち寄せる波は、
更に底へと誘ってゆく。
少女は何故泣いた?僕は何故震える?

17 :名無しさん@仮 :02/01/09 16:11
雪が風に巻き上がる。
こんな日は空に鳥も飛ばない・・

18 : ◆GoToDark :02/01/09 22:33
目に浮かぶ情景・・・

僕は我に返った。
古箪笥はそこにある。
カビ臭い部屋。

19 :名無しさん@仮:02/01/13 01:38
忘れてしまうことは悪い事じゃないんだ。
忘れることは許す事だから、誰にとっても・・・

20 :名無しさん@仮:02/01/13 04:23
私はいつになったら忘れられる・・・

21 : ◆GoToDark :02/01/13 07:31
母が他界した日、父が言った。
「忘れてはならない思い出を大事にな。
忘れたほうが良い記憶は、直ぐにでも捨てたいよな・・・。。」
僕に言ったことなのか?
自分に言ったことなのか・・。。

22 :名無しさん@仮:02/01/15 05:47
何度穴を繕っても繕っても、
少しの衝撃で舟底には再び穴が開く。
舟は沈んで・・・
みるみる冷たい水が舟を満たしていく。

水に触れた足先は冷たさに御寒気立つ。
それとも望んで足を浸すのか・・・・

23 :名無しさん@仮:02/01/15 05:51
自ら沈むのが恐いから誰かに肩をつかんで
底に沈めて欲しいのか・・・

24 : ◆GoToDark :02/01/15 07:54
僕は嗚咽とともに人生分の涙を流す。
悲しくは無いがただただ流れてゆくのだ。
暗がりは僕を曝け出すのだ。

25 :名無しさん@仮:02/01/16 05:04
どんなに空にかけ上がろうとも
水底が自分のすぐ足の下にまで来ている。
高みに上がっている錯覚。

膿んだ脳が繰り出す傲慢な自分を維持するには
目は冴えすぎて、バレンヌの村でいつも夢は引き返す。

26 : ◆GoToDark :02/01/16 07:44
夢?幻視?
彷徨っている?
向っているはずなのに。。
何処に?

27 :名無しさん@仮:02/01/16 12:33
何度振り払っても消えない・・・小さい少女。
黒い少女のそばには白い少女。
愛することと信じることは別のこと。

28 :名無しさん@仮:02/01/16 12:44
何度も「繰り返し」割られた黒い少女の箱。
再び汚物が飛び出す瞬間を見つめつづける痛み。
箱が割れる度に瀝青でできた蝶が体に貼り付いていく。
汚れは落ちない・・・・

29 : ◆GoToDark :02/01/16 20:58
僕は彼女を抱きしめた。
ツメタイ。
ツメタイ。
僕も、、ツメタイ。。

30 :名無しさん@仮:02/01/17 03:39
抱きしめたのは本当に彼女なのか。
それは錯覚じゃないと確かに言えるのか。
流した涙で冷えきった肌・・・

31 : ◆GoToDark :02/01/17 21:52
愛じゃないと言ったのは
僕だったか・・少女だったか・・
古箪笥は時を刻む。。

また沈んでゆく。

32 :名無しさん@仮:02/01/18 02:26
私は嘘ばかりついている・・・
嘘も一生つき続ければ真実になるのか。
どれが本当でどれが嘘なのか。

真実の中には嘘、嘘の中には真実。
疲れた。


33 :名無しさん@仮:02/01/18 02:41
xxx結果、x〜xxxのxxのxxあり。

しかし、だからと言ってそれが一体なんだ?
知る前も知った後も何も変わりはしない。
夢は見ない。
現実と事実を踏みしだいて、生きていくことはなんら変わりない。
今までどおり自分でねじ伏せることにも変わりはない。


34 :名無しさん@仮:02/01/18 03:10
>夢は見ない。

いや、、、見ている。
そして、見られている。

35 : ◆GoToDark :02/01/18 08:21
湖面に水練・・・

36 : ◆GoToDark :02/01/18 08:22
疑惑と波状・・・


見ているのは誰?
全て・・

37 :名無しさん@仮:02/01/21 03:02
あぁ、そうだ。
「すべて」見られている・・・見ている。

すべて=真実の中の嘘、嘘の中の真実。


38 : ◆GoToDark :02/01/21 07:49
覆っても。
覆っても。
隙間から。
僅かな隙間から。。

39 :名無しさん@仮:02/01/23 02:01
書き綴ることは、、、自分を鏡に映すこと。
鏡の中の自分の姿は本当の姿。尊大なHigh Priestessの姿。
そして「逃げ出してきた」貧相な旅人の姿。
(真実の中の嘘、嘘の中の真実)
正も逆もすべて自分。

目を落として足元を見る。
小さな足が見える・・・・


40 : ◆GoToDark :02/01/23 07:38
僕はまだ幼い。
日常振舞う大人の自分。
毅然とし、判断し、前進する。
それでいいの?
そう問うのも僕自身である。
小さな足は何も踏み出してはいない。

41 :名無しさん@仮:02/01/23 12:28
正も逆も相対的なものでしかないが・・・


42 : ◆GoToDark :02/01/24 07:58
そこは裂け目であり。
踏み出せない。。
退けない。。

43 :名無しさん@仮:02/01/25 00:47
眠れない。
何も出来ない。
あたたかいのに切ない・・・・
涙がとまらないよ。


44 :名無しさん@仮:02/01/25 00:55
>◆GoToDark
上の書き込みは、大したことはないから気にしなくていい。
君は君が書きたいように書いてくれ。

45 : ◆GoToDark :02/01/25 08:30
涙は止まらない。
止めるつもりも無い。
止めるとそこが乾ききる。
僕はそこから崩れていくことだろう・・・。

(>>仮 
君のレス無しで続けることに意義はな無いよ。
このシットリした進行。
ユックリ続けたいし。
リアルで何かあるなら、オリを探せ。
聞き流すことしか出来ないが。)

46 :睡眠@1:02/01/27 01:50
あぁ、ありがとう。
名乗らなくても最初から君だと分かっていたよ。
大丈夫だ。
しっかりしている。

47 : ◆GoToDark :02/01/27 18:54
(うむ。それなら良し。)

僕は部屋を出ることにした。
夕日が差し込み少し銅み掛かった部屋。
畳の乾いた匂いのする部屋を。

48 :睡眠:02/01/28 02:21
西向きの部屋には足の長い日差ししか入れない。

もっともっと沢山嘘をついていた時は
何度も夢を見た。
私の嘘を打ち砕く夢。
無理やり乾かした涙は、夢で私の偶像を崩していく・・・・


49 :睡眠:02/01/28 02:24
目を覚ますと、乾いた頬はいつも濡れている。

好きで嘘をつこうと思ったわけじゃない。
そうする事が必要だったから。


50 : ◆GoToDark :02/01/28 08:05
誰に対する嘘・・・
それは自分への嘘なのだ。
騙していかないと・・・
騙していかないと、
僕は壊れてしまいそうで。。

51 :睡眠:02/01/29 03:04
あぁ、、、嘘も自分の中の真実なんだ。
鏡に映った騙している自分も
自分で見なくちゃいけない。
そこからひび割れていく・・・

52 : ◆GoToDark :02/01/29 07:53
ガラスの粉が降り積もる。
亀裂は拡がっていき、
僕の顔はちりぢりになる。

僕は街へ出た。。

53 :睡眠:02/02/01 04:23

部分は全体の支配下から抜け出す事はない。


54 : ◆GoToDark :02/02/01 07:34
なぜなら、”部分”の集積を持って”全体”となるからだ。
僕にとっての”全体”は時に残酷だ。

街路樹には、枯葉一枚付いてはいない。

55 :睡眠:02/02/02 22:25
どうして、こんな場所に辿り着いてしまったんだろう。
あそこが始まりだと分かっているはずだったのに、
実はもっと奥からだと気がついた・・・
入れ子のような記憶。


56 :睡眠:02/02/02 22:56
全体と部分の境界は時に曖昧になり、
それらを逆転させる。



57 : ◆GoToDark :02/02/02 23:25
蛾の燐粉は広げた羽根の中に有って美しさを醸す。
粉一粒に過ぎない僕にそれが見渡せるはずもなく。。
街は僕に向って倒れてきていないか?

58 :睡眠:02/02/03 00:30
だが燐粉の美しさは、
光に当って煌く一粒一粒の存在感にこそある。
一粒では極微の光しか反射できない。
一枚の美しさと一粒の反射。

強い羽ばたきに振り落とされるか、
羽ごと引きちぎられるか・・・
それとも展翅台に留められ、命に無関係な賞賛を永遠に得るか。
人工のアラバスタアに入れられた燐紛の一粒。

街では、空の近くにいても底を歩いているような気がする。

59 : ◆GoToDark :02/02/03 07:08
人ゴミ。人ゴミ。ゴミ。
僕はその中に立ち止まり。
静止。
人は流れ、俯き加減に流れ。
僕は流れの裂け目。流れの合流を眺め。

飛べない。燐粉すら重く。

60 :睡眠:02/02/03 18:15

ぼくのバラの花も、なんでもなく、そばを通ってゆく人が見たら、
あんた達とおんなじ花だと思うかもしれない。
だけど、あの一輪の花が、ぼくには、あんたたちみんなよりも大切なんだ。


61 : ◆GoToDark :02/02/03 19:06
愛染の菖蒲の一輪。
胸に抱き。草憧れり。
守るべきもの。
癒される愛すもの。

62 :睡眠:02/02/03 19:08
それを伝える言葉は拙く、手の中に掴んだ砂は零れ落ちる。
君を空虚さを増すものでしかない私の絶対的体温。
1℃もあがらず1℃も下がらない・・・
このゲームが、君の望む形になることを祈る事しかできない。


63 : ◆GoToDark :02/02/04 07:52
しゅうしゅうとやかんから抜け出す水蒸気。
放たれる粒の一粒に君はいた。
ぼくはまだ水のまま。
祈りよ届け。

そしてまた歩を進める。

64 :睡眠:02/02/07 04:05
今日は神頼みをしてみよう・・・
たしか丁度いい場所があるはずだ。

65 : ◆GoToDark :02/02/07 12:22
沙羅双樹が見事な庭園へ。
今は枯葉一枚付いて居ないが。
あの鳥居鳥居をくぐって。

66 :睡眠:02/02/13 01:52
願うことしか望んでいない。
考える事をやめたら、私ではなくなる。
どうして答えはいつも、
0と1を私に強要するのだろう・・・

67 :睡眠:02/02/13 01:52
それは私の弱さ・・・・

68 : ◆GoToDark :02/02/13 08:05
デジタルの調べ。
水晶の刻むリズム。
硬質でイマジネーションを遮断する冷気さえ纏い。。
ボクのバリアーなんだ・・・・きっと。

69 :睡眠:02/02/15 02:19
冷たさと、熱さの間を行き来する振子。
中々には温い場所にはとどまり難い・・・

冷たさと熱さの二つ相反するものを抱えて、
温さを手に入れる?


70 :睡眠:02/02/15 02:23
いや、温さこそが私のバリアーなのだ。
中に抱える二つの相反するもの。

君もそうじゃないのかい?

71 :睡眠:02/02/15 02:25
せめぎあう?
あきらめる?
妥協する?

どれでもあり、どれでもない。
否定は逃避?

72 : ◆GoToDark :02/02/15 07:42
錯乱する自分に戸惑い、
また錯乱する自分に陶酔し、
錯乱の渦の中で、
リアルとの境界を模索する。

73 :睡眠:02/02/15 16:15
あぁ、君の言うとおりだよ。
まったくそのとおりだ・・・。(苦笑



74 : ◆GoToDark :02/02/15 19:50
皆そうであり、それも自覚している。
でも渦中にあるのは自分だと感じる孤独。
離れることも考えながらも、
存在したい欲求も拭い捨てられないもどかしさ。
脳内がグルグル回って、
考えることもイヤになって、
そして今日もここにいる。

75 :睡眠:02/02/15 21:41
まさにそうだ。(笑

答えは既にあり、動かしがたいものであるのに何故迷うのか・・・
答えには近道も抜け道も無い。
それは、答えの視線を避ける自分の弱さ。
何故目を合せられない。

答えとは何か・・・


76 : ◆GoToDark :02/02/15 21:46
きっと知ってるんだ。
言葉しにないだけ。
行動しよう。
今日も言い聞かせ、
また、底に沈む。

答えはそこにある。
僕はここに居る。

77 :睡眠:02/02/15 21:49
始まりであり、終りである。
開ける事であり、閉じる事である。

凍る温度は、溶ける温度。


78 : ◆GoToDark :02/02/15 21:56
体温。
掌がしっとり濡れる。
自己への問は快楽と
苦行たる生が同居。
進行する様を眺めること。

79 :睡眠:02/02/17 22:13
一つを乗り越えてまた一つというのは、
実際のところ、そんなうまく逝くものじゃない。
世の中自分だけで、生きているわけじゃないからね。
まぁ、大掴みはそうであるだろうが・・・



80 :睡眠:02/02/17 22:14
本当のところは、一つを集中して乗り越えたくても
様々な付属品が着くのはあたりまえのことで
それらを引きずって、引きずられて、引っ張りあげて大きな山を
越えていくのが普通だ。



81 :睡眠:02/02/17 22:15
「思考が先行する時」、一番目に付く「苦(?)」を解消する
ことに目が行きがちになる。
蒸留し?、選別し?、純化する?
大体、人間自体が純化などできんのに、問題を純化なぞできるか?
そんなこと出来るわけがない。
物事の純粋さにこだわるのは弱さだ。



82 :睡眠:02/02/17 22:22
相反するものから逃げることなぞできない。
いつか解消できるなんて思ったら、それこそ何もできなくなるもんだ。
絶望?失望?落胆?
そんなものはつきもんさ。
デリケートなぞ、ほめ言葉にすらならん。(笑

83 :睡眠:02/02/17 22:23
こっちむきの内容じゃなかったな。(苦笑
戻すか・・・

84 : ◆GoToDark :02/02/18 07:45
不思議なくらい相反するものに
バランスを感じる僕。
昨日幸せを得た。でも、、
良く考えると、あの出来事の裏は、
決して喜ぶべき事ではない。
振り子?そうだ、僕の生は振り子の中心。
悲しい。楽しい。
喫茶店のドアを空け手前の卓の椅子を引く。

85 :睡眠:02/02/22 17:30
生きていく上で、「完成」などあるだろうか。
全て「途中」を受け入れることの連続だ。

もう少しだけそばに居たいと思っても、
そんなことなど、かなわない。
受け入れるだけ。
受け入れるだけ・・・

86 :日本昔 ◆GoToDark :02/02/22 17:34
受け入れようと努力した。
受け入れようとがんばった。
なのに何故?
僕の自己満足でしかなかったんだ。
ごめん。
呟くだけ。

87 :睡眠:02/02/22 17:59
>>86
鏡に映っているのは誰?


88 :日本昔 ◆GoToDark :02/02/22 18:06
鏡に映るのは僕自身。
若かった頃の僕自身。
白い服を着た僕自身。
背中に小さな少女。

89 :睡眠:02/02/26 20:07
今日は一つ質問していいだろうか?

信頼という言葉は良くつかわれるが、実際のところ曖昧。
何時もその手の話を読んで思うことだが。
 
「彼が何時でもやさしく、自分の気持ちを理解してくれる。
頭じゃなくて、気持ちの上で理解してくれるという安心感」
こういう感じなのだろうが、今一つ頭でっかちだ。
君はどう自分の言葉で解釈している? 


90 : ◆GoToDark :02/02/26 20:30
信じ、頼る気にさせてくれる相手、若しくは事象。
文字通りだけどね。
決して精神的繋がり安堵を求めたものだけじゃない。
解せない相手にも成功の確信を持って託すこともある。
信頼とは、相手(事象)により必ず自分が何かを得ることが
(一時的にせよ)できるとゆう、自らの自信に他ならないと思っている。

91 : ◆GoToDark :02/02/26 20:39
・・・。。
答えになってなかったかな?
「何かしら相手任せる、もしくは頼れる自信。」
視点、主観を自分に向けたらこんな感じかな。

92 :睡眠:02/02/26 23:34
視点のちがいはさすがだね・・・
やっぱり聞いてみてよかった。(笑
ありがとう、嬉しいです。
(実は自分が聞いてみたい色々な人に聞いてみました。
普段自らが何気なくつかっている言葉を、自分の体内で
分解→消化→再構築していく作業というのは、かなり興味深いものです。
案外、その芯になる部分はあやふやで、シンボリックに扱っているだけ
だったりということもあります。
(分かった振りになってしまうってことでしょうか。

経験というのが一番の説得力及び自分を納得させるものではあるが、
同じ体験ではなくても、「エッセンス」が同じ経験がある場合、
そこからも答えを導き出すことができたり。
それを追体験といったりするけれど・・・

今日は無理だけれど、私の考えもそのうち書いておきますから
気が向いたら読んで見てください。
身体だいじにね・・・ゆっくりやすんで。

93 :睡眠:02/02/26 23:35
もしや、私だとわからなかったとか・・・(汗
ソンナコトナイヨネ キットキノセイニ チガイナイ;;


94 : ◆GoToDark :02/02/26 23:50
正体しったからにはアレだけどね。
はじめは君かと思ったよ。
「まさか昔に。。いやいや○○なら有る線だろう。。」
ってね。僕のことも知ってたし。
その内違うコかと思い始めた。
「固定を名乗ろう」
なんて書いてたしね。
まったくもう。。
どうのこうので君が一番僕の側面を見てるなあ。

そんな日常の中に居て、実は幸せを感じている。
悩み、それも含んで、僕はここにいる。
古箪笥の中の箱に、また、僕を沢山詰めていこう。

楽しいスレだったよ。
月辺りを誘導しておあげ。
彼はこんなスレッドに飢えを感じてるんじゃないだろうか。
僕も顔出すしね。

95 : ◆GoToDark :02/02/26 23:59
(ちなみに僕は子供の頃からそうゆうことばかり考えてた。>>92 それだけ。

96 :睡眠:02/02/27 01:05
ハハハ・・・
やっぱりねぇ・・・あなたはいつもすぐに私をみつけるから。(w

>そんな日常の中に居て、実は幸せを感じている。
>悩み、それも含んで、僕はここにいる。
>古箪笥の中の箱に、また、僕を沢山詰めていこう。
あぁ、そうだね。そのとおりなんだよ。
幸せの中に不幸せの種が潜んでいたり、
また、一見不幸せとされることの中に幸せがあることを、
あなたは良く知っている。
だから私は話しがしやすかったんだよ。(笑

もしよかったら、もう少し遊んでくれない?
月は、、、あのスレの様子をみて、、、ね。


97 : ◆GoToDark :02/02/27 07:54
知っている?知らないよ。
感じてるんだ。考えてるんだ。
皆感じている。
言葉にしないだけ。
出来ないだけ。
見ないだけ。
幼かった僕は箪笥の中に。
喫茶店でホットコーヒーを啜る大人の自分がそこに居る。

98 :睡眠:02/02/27 12:53
>感じてるんだ。考えてるんだ。
ああ、そうだったね。(笑

喉元までせりあがってぐるぐると回っているものは、
自分で取り出そうとしなければ、また下に沈んでいく・・
それを待つか、それとも取り出すことを好むか、
それだけのことだ。
要するに嗜好の問題だけなのだろう。


99 :睡眠:02/02/27 12:57
幸せ不幸せというのも、
実は相対的なものでしかないのか・・・
そこに行き着くと、執着はかなり減る。
しかし、またその執着に好んで戻る自分がいる。
執着を楽しむ。
執着に遊ぶ。


100 :睡眠:02/02/27 16:59
・・・・気のせいか。(苦笑


101 : ◆GoToDark :02/02/27 18:33
僕は執着に酔っている。
でもそれは嫌いじゃない。
心地よくもある。
それでいて時に投げ出す自分も居る。
それが自分で有って、否定することは出来ない。
嫌いじゃ無い。
コーヒーに巻く湯気のように、、
ユラユラするのはまた心地よい

102 :睡眠:02/03/01 12:42
色が見えない・・
棚に手が届かない。
振り子はとどまらず、
温い殻の中で鞭がしなっている。

わずかな頼りは嗅覚のみ。
記憶の香りを妄想で調合する。


103 :睡眠:02/03/01 12:46
温(ぬる)い殻、柔らかな殻。
オソレを母体に絶え間なく生み出される。
脅迫されて生み出される。
・・・・何に?

疲れた。

104 :睡眠:02/03/01 12:49
殻の温度が冷えていく・・・
指先も爪先も冷たい。
脳だけが酔ったように熱い。





105 :睡眠:02/03/01 12:54
鉛の貝の中で眠りたい。
とろけるのか、凍るのか試してみたい。

遮断されて光の重さから開放される。
浮き上がるか、それとも飛散するのか・・・


106 :睡眠:02/03/01 17:11
振り切れ、自分。
私は自分が思うように生きている。
それだけだ。
見えるものに集中しろ。
事実と現実を踏みしだけ。

過去さえそれから外れるものではない。
過去に苦しむのも現在の私だ。
忘れるな、そして忘れてしまえ。
忘れることは許すこと、だれにとっても。


107 : ◆GoToDark :02/03/01 17:31
らしくない自分をさらけ出す恥。
傍観者たらんと考える自分。
嫌なこと。嫌なこと。
飲み込んで見せよう。
僕自身の為に。

108 :睡眠:02/03/01 17:33
受け入れるか、受け入れられないか。
それだけのことだ。

言葉にすればこれだけのこと。


109 :睡眠:02/03/01 17:35
>>107
その姿勢は分からないことに耐える姿。


110 : ◆GoToDark :02/03/01 19:06
一人の事情は知っている。
一人の頑張りを分かってる。
一人の感情を感じてる。
彼等の箱が美しく閉じることを、
それだけを願う。

強がりだらけのカッコつけ。
痛いんだ。

111 :睡眠:02/03/01 21:48
自分も同じことしてる。
引きずられるなと言いながら、
ミイラ盗りがミイラ。
最悪、自己嫌悪。



112 :睡眠:02/03/01 21:53
テンション最悪時はマジレスが走るが、
そのまま議論すれば、「美学」の品評会にしかならない。
不毛だ。
だから、マジレスのしすぎは毒。
内にも外にも。

益々最悪・・・自己嫌悪。


113 : ◆GoToDark :02/03/01 23:25
自己嫌悪が時として自らを救うことを知っている。
嫌な僕よお前が好きだ。
共に歩く誓いは生まれたときに。

そろそろ喫茶店を出るかと迷う時間。
夕食を練ることにする。

114 : ◆GoToDark :02/03/02 00:32
少しだけ涙でた。

115 :睡眠:02/03/02 00:54
闇に苛まれる時は身を隠す。



116 :睡眠@記憶・・・:02/03/02 06:33
闇も自分の一つのいろ。
自分自身で纏うことしかできない。
その色は自分にしか見えない、暴けない。

通常ではない状態で、自分自身の古い闇の色を披露することは
あとで彼女を沈めてしまうだろう。
彼女は人に知られてはいけない。
自分の中に答えが出来るまで。
背負う彼女のそばを歩く人が現れるまで。
他人は一緒に背負う事はできない。
何故なら、色はまとうことしか出来ないからだ。
重みは彼女にしかわからない。
だから、他人は分からない事に耐えることしかできない。
そばにいるしかできない。
歩くのは自分自身。



117 :睡眠@記憶・・・:02/03/02 06:59
昔、砂浜を歩いてた。
朝は殆ど人がいない。
ずっと手を繋いで海岸線にそって歩いていった。
歩く時は必ず自分が車道側。
海でもxxxxxは海岸線側をあるいてた、
きっと癖になってたんだろう。
喉もとまで、闇がせりあがってくる。
そしたら彼女が歌い出したから、飲み下したんだ。

泣きそうになったから、あわてて蟹の巣穴を掘ったりして、
ずっと下向いてた。

泣かないで・・・


118 : ◆GoToDark :02/03/02 07:17
絶えられないのは
芽吹く者が渦に巻き込まれること。
新たなエナジーよ輝け。
アリガトウ。
底で少しだけ。

119 :睡眠:02/03/03 13:42
角度を変えて見れば、ある意味
良きことだったようにも見える。

私が嫌った事は、私の美学という部分に触っただけのこと。
端にそれだけのことだ。
だが、、、、結果はどうだ?
私から見て、目に良きことに映っているではないか。



120 :睡眠:02/03/03 13:42
争いの渦中では、その見難さ(醜さ)に目が行きがちになる。
持論を展開することで、みんな自分のやり方で目隠しをはずそうとする。
だが、それは議論の落とし穴・・・
(しかし、それを避けることも出来ないだろう

自分の「美学(譲れないもの」を横に置いてみれば、
案外自分の希望が、とんでもない場所で転がっていたりする。

だからこそ、物事は結局相対的なものであるのだ。


121 :睡眠:02/03/03 14:01
誰かが、「考えることは才能と一緒だ」と私に言った。
あの時は不信感をもったが、
まさしくそうなのだと今は思える。
高みから見下ろしていたのではないのだ。


122 :睡眠:02/03/03 14:06
弱さ、怒り、嘆き・・・・
全て「肯(よし」なのだ。
それらみな在りだから。

私の望みは二つもかなった。
それだけでもとても嬉しい。

あとは、彼らの答えに
彼ら自身が気がつきますように祈ろう・・・

123 :睡眠:02/03/03 14:16

あの渦はスレッドだ。


124 : ◆GoToDark :02/03/03 14:28
渦の中は激しく
飲まれる気も無かった
彼等を見なくなったことへの焦り
それだけだった

激しき渦も遠く眺めれば美しい
自らに言い聞かせて
メンソールに火を付ける

アリガトウ

125 :睡眠:02/03/05 10:09
その日は盗人のようにやってくる、というのは本当のことだ。
分かっていても、心はついてはいかない。

鈍痛が波紋のように体中にひろがっていく。
麻痺したようにしびれている。
いつも気がつくのは手から零れ落ちた後。
橋の上から落としてしまったビー玉のように
手が届かない。
下に広がるのは海。
手から離れたものは、もう見つかりはしない。



126 :睡眠:02/03/05 10:09
すぐ側にあったことに気がつかなかった・・・
一番欲しかったのに。
あまりに長い間求めすぎて、何が欲しかったのかを忘れた。
そばにいてくれるだけで良かったんだ。
分かっているようで、全く分かっていなかった。
いつでも答えはすぐそばにある。
だけど、盲人はそれに気がつかず、落とし穴に落ちる・・・

今まで、神様はいつも二度まで機会をくれた。
だけど、私はもう二度を使ってしまった。
三度目は・・・


127 :睡眠:02/03/05 14:04
悲しんでもいいのかな・・・
悲しいと声に出してもいいのかな・・・

鉛の箱が欲しい。
誰にも見られないように、鈍色の箱の中。


128 :睡眠:02/03/05 14:17
明るすぎる光は、時に重過ぎる。
圧し掛かるように降ってくる。

首が重い、肩が重い・・・
私を地面に押し付ける。

放射する自分に跳ね返る。


129 :睡眠:02/03/05 14:25
だから鉛の箱が必要。
今は光など見たくもない。
自分を守ったそれも、
鏡に映れば刃となって切り裂く。

だまって切り裂かれるか?
それとも・・・



130 :睡眠:02/03/05 14:34
二つに一つ?
いや、それは違う。
相反する二つを抱えると言ったはず。
耐え抜くと言ったはず。(苦笑
どれか一つを選んでいるように見えても、
いつでもその中には、相反するものが渦巻いているのだから。
そこから逃げることはできない。

終わりは始まり、始まりは終わり。
終わりは終わりだけでは存在しない。
始まりは始まりだけでも存在できない。


131 :睡眠:02/03/05 14:38

天に覆われ人を見ず・・・・・罰だな。(苦笑


132 :睡眠:02/03/05 16:10
傷つけることを恐れることは、
癒すことを恐れることなのだろうか。

癒すことを恐れるな。
癒すことから逃げるな。
それは、分からないことに耐えること・・・



133 : ◆GoToDark :02/03/05 20:48
メンソールを肺一杯に満たして考えた。
悲しみを雪に喩えるとは
良く出来た歌詞じゃないか?
積もる。薄く、厚く。
重い。
だがやがて溶け行く。
そして少しの名残惜しさすらも。。
季節は春を迎えるようだね。
埋もれよう華の中に。

134 :睡眠:02/03/06 01:38
雪はすべてを浄化してくれるといったのは誰だったか・・・
すべて溶けて流れていく。

待ち焦がれた季節が来る。
地面を掘り返して手を入れると、芳しい土の香りと
包み込まれるようなぬくみ。
もっと日が過ぎれば、それは驚くほどの熱さになる。
早春に土を触れる時の面映ゆさ。
感覚が戻ってくる・・・
どれだけこの日を待ってきたことだろう。

だが、今日の日を憧れ待ち続けた日々が
幸せだったことを忘れはしない。

135 : ◆GoToDark :02/03/06 07:59
悶々とする朝。
それでも待っていた。
明けて欲しくない夜。
でも朝が待ち遠しく。
生きてるってことだろう。
陽光に溶け込む季節はそこだ。

今日の市場は少し活気付いてるようだ。
僕はプラムを一つカジる。
溜息と飲み込む。

136 :睡眠:02/03/07 21:55
今日初めて救急車に乗った・・・
記念カキコしておこう。
でも、頭がイタイ;;


137 : ◆GoToDark :02/03/07 22:20
君よ。
良くなれ。。
(おいおい。。

138 :睡眠:02/03/07 22:55
ご利益のある祈祷所で、
祈ってみたから大丈夫でしょう。(笑


139 :睡眠:02/03/07 23:47
彼女はおろし立てシャツのような白が好きなのだな。
私は手ひどく汚れても、何度でも「冷たい水で洗って」、
水に晒して、晒して、薄くなったものが心地よい。
だからこそ、やわらかく心地よく愛着があるのだから・・・
そしてそれは、なまなかでは離せない。

これから、彼女は汚れたシャツを拾うのだろうか?
そしてシャツは自らを冷たい水に晒すだろうか?


140 :睡眠:02/03/07 23:47
水は冷たい・・
だからこそ、晒すものと洗うものが一緒に身を浸さなければ
拾った時の汚れた手も、シャツの泥も落せない。

別々のせせらぎで、別々に洗うことも出来るだろうが
それならば、上から見ていた小鳥たちは何の為に囀ったのだろうか・・・

小鳥たちの囀りによって朝はやってくる。
小鳥たちがとどまる樹は、目に良い樹だ。
その囀りを耳にできることが、
幸いであることに気がついて欲しい。


141 :睡眠:02/03/08 00:35
もう少し、親しくしていればよかったかな・・・


142 : ◆GoToDark :02/03/08 08:02
人よりも自分にやさしい時期。
必要だろう?
自分にやさしくしてるつもり。
なのにこの倦怠感はなんだろう?
シャツは乾ききり、小鳥の唄は遠く。
書かれ文字は小さく。
必要なのは熱いコーヒーか。。

珈琲豆を買いに歩く。

143 :睡眠:02/03/08 23:39
ネットという世界の入り口にたたずむ少女の「安全」を祈願してみた。
神への祈りが彼女に届けられん事を・・・
若い女性であり、通しハンドル(ネットストーカーからの長期に渡っての観察を危惧)
を使い続けるならば、気をつけすぎということはない。
過信は禁物なのだ。


144 : ◆GoToDark :02/03/09 09:10
安定と安心の狭間。
信頼が必ず信用と異なること。
見守ること。
先は自ら判断するしか無いんだよ。
思うこと。
せめて楽しく踊っていよう。

ブレンドはコレでよいか?
明朝の一杯を想い。
少しニヤついた。

145 :睡眠:02/03/10 19:59
あぁ、君の言う事は重々分かっている。
だが、誰もが正体の知れない混沌の海とは言っても、
(仮)子供じゃないか。

出過ぎた事を言っているのは分かっている。
だが君はなぜ彼等に答えを返すのだ?
縁があるなら、「海は底に潜るほど重い」のだと・・・

受け手が、その言葉を鏡として自らを映すことができるかどうかは・・・

ほぅ、淹れる前から中々良い馨りがするじゃないか?
機会があったら、ウチのも試してみて欲しいな。
朝はコロンビアが多めにブラジルを少し、
香りはマンデリンで。
夜はコロンビアとブラジルの分量を逆にして・・・


146 : ◆GoToDark :02/03/11 08:18
香りが良い。
香りが良い。
この香りは僕の何かを埋めてくれるだろう。
皆の何かを埋めてきたように。

重い海の底から湧き出る清らかな真水。
黒色の中の透明。
探り探し。
出過ぎてないよ。
陽光降り注ぐ水面に共に浮上する。
循環する。
僕らは色を持ちて、循環してゆこう。

147 :睡眠:02/03/12 00:07
馨りを感じる。
視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚・・・
これらの感覚の内で、さえぎる事ができない唯一の感覚が嗅覚。
だからこそ、原始的で最も深い場所に働きかけるのかもしれない。



148 : ◆GoToDark :02/03/12 08:16
香りは危険を感じ、
香りは安堵を与える。
嗅覚は真意を求める感覚か。。

沸騰の水泡を眺めつつ、
今か今かと待ち焦がれる僕が居る。

149 :睡眠:02/03/15 19:37
疲れているのか・・・
薬にもならんが、言葉を贈ろうか。
持ちこたえてくれよ。(苦笑

見出さんが為にそれを隠し、現す事をはばかるることをほのめかす。
天をもてあそぶけれども、へりくだって天を征服し、
またはこれを崇拝することはしない。
これらはゲームだということを忘れてはいけない。


150 : ◆GoToDark :02/03/16 09:46
ゲームに楽しみを見出すも、
肉体はついてゆけず。
休息がこれほど大切なものかと
この歳で気付く。

今朝の珈琲は格別だ。

(リアルで限界来てたからね。
 ゆっくり休んだ。有難う。
 スレ上げる?)

151 :睡眠:02/03/17 12:37
休養は必要だよ。
身体にも心にも・・・
だが、硬直しきった身体には全てが馴染みにくいんだ。
だから、逃げようのないものに身をまかせる。
柔らかな香りでも、嵐のような激情でも。
それをもたらすのは、春の風かそれとも・・・

:私はいつもスレを全部使いきる事はないんだ。
目立ってしまうからね。(苦笑
もう少ししたら新しい寝床を準備するよ。
だからこのまま。
新しい寝床が、目に心地よさそうであれば来るといい。


152 : ◆GoToDark :02/03/17 17:05
春だ。
心地よい。
纏う酸素も暖かい。
今、僕は、元気だ。

紫煙を満たす肺もなんだか軽い。

(了解

153 :睡眠:02/03/23 23:21
物語は再び始まったのだね・・・


154 : ◆GoToDark :02/03/24 07:34
物を語ることは考えること。
考えることは大事なこと。
月光の醸す香りの中で
時間に包まれて
創造して行こう。
フィクションの中
一時期の陶酔の為に。
夢想の中で。夢想たれ。
それが、月の香り。

155 : ◆GoToDark :02/03/24 21:22
黒猫とは。。
考え過ぎか。。

156 :睡眠:02/03/24 21:48
さして珍しいことを書いた訳じゃない。
だれにだってある気持ちだろう。
傷を自覚するものは、誰もがみな黒猫だ。
だが、彼のようにシンプルにはなれない・・・

だから私は灰色の瞳に夢をみるんだ。

157 : ◆GoToDark :02/03/24 21:56
そうだね。
僕にも心辺りがあって、
友人にも心辺りがあって、
君にも心辺りがあって。。
リアリティにふと考え至っただけ。

そして君を少し心配する。
お節介で肺を満たす。
紫煙はよい。。

158 :睡眠:02/03/25 20:11
誰にでも、心当たりがあるように思われたのなら、
ある意味、あの文章は成功だ。(苦笑

でも、あんまり「自分」を入れすぎると
物語じゃなくてただの覚書きのレスになってしまう。
だからあの文章は出来損ない。(苦笑
難しいものだね・・・

159 : ◆GoToDark :02/03/25 23:24
いや語ってたよ。
語りは甘くも苦くもあるものだしね。
自分に書けそうも無い文書を読むのは
僕には楽しみでもある。

160 :睡眠:02/03/26 22:19
・・・・・・・・・・・あがっている。(発汗

161 : ◆GoToDark :02/03/26 23:01
(スレのシャッフルがあったんだよ

162 :睡眠:02/03/30 00:04
誰だアレは・・・



163 : ◆GoToDark :02/03/30 00:07
(??

164 :睡眠:02/03/30 02:24
気が付かなかったかい?
昨日の夜中に向うで名無しが暴れていたんだよ。
蒸し返しのニオイがして不快だったね。

あぶないねぇ・・・

165 : ◆GoToDark :02/03/30 11:27
(スマンね・・テンぱってるから、あちこち逝ってないので・・即寝ですから・・

166 : ◆GoToDark :02/03/30 11:51
目的のものを探そうとし
違うものに居着く。
そんな自分が平和だと思いながら
昼食に出る。

(ゴメン、安全戦士で僕には十分です。

167 :睡眠:02/03/30 12:49
いや、それで十分だよ。
月が最初に気がついて、
次ぎに昼組がうまく流していたようだから
心配はいらないでしょう。
昼組に感謝だ。(笑
柳の下(あ・ぶ・な・い 場所)に
二匹目の某はいないってことだよ。

168 :睡眠:02/03/30 13:10
最初は一昨日からだが、
昨日の晩も一度だけ
書き込みかけたようだね。
私も深夜組だから今週は様子をみておくよ。(ニガワラ

一足お先に(w 一ヤマ越えたよ。
とても久し振りの休日なんだ。
書き込みをたのしもうか・・・

169 : ◆GoToDark :02/03/30 17:14
乗り切れそうも無い山の連なりを前にして足掻く。
初めは苦痛、やがて惰性。
蒸し暑い夏になりそうだ。
心地よい風を探してゆく。

(お疲れ様。まあ、僕が絡むことも無いだろうけどね。。

170 :睡眠:02/03/31 10:55
心地よい休日だ。

書き込みが進みすぎて長くなった。
しょうがないから向うに貼ったが、
あれでは物語じゃないな。(苦笑

さて、出掛けるか。

171 :睡眠:02/03/31 10:56
海風が届くと良いが・・・(笑


172 : ◆GoToDark :02/03/31 12:04
部屋の中。
いつもの仕事場。
吹く筈も無い風とを肌に感じ、
潮の香りが鼻腔に心地良い。
少し眼を閉じてみた。
アリガトウ・・

173 :睡眠:02/04/01 01:22
とうとう時計の針は3時をさす。
約束の目盛は15時まで・・・
砂が零れ落ちていく。
もう新たに砂を握り直すことはできない。
憶えのない約束。
足元が揺れる・・・


174 :睡眠:02/04/01 01:58
嬉しさとオソレが同じ場所にある。
時計の針が動く時、
最もおそれる時間と、
最も感謝すべき時間が
同時に目の前にある。


175 :睡眠:02/04/01 02:42
おぼえがなくてもそれはそれ。
限界はわかっていること。
一度めの予言はあたった。
二度目は目盛が満ちた時。
吐きそうだ・・・


176 :睡眠:02/04/01 02:47
海へいこう
波にココロをあずける
巻き上がる波に運んでいってもらおう
約束も
十字架も
吐き気がするウスベニアオイの花も。


177 :睡眠:02/04/01 02:48
何もかも忘れて眠る。
また朝が来るから


178 : ◆GoToDark :02/04/01 07:48
朝がきた。
気だるさの中、少し早い出勤。
珈琲が体に染みてゆく。

自分を奮い立たせ。
いや自分に言い訳をして。
がんばれ。

179 :睡眠:02/04/01 08:04
朝だ、自分に酔ってる暇はないな。
する事は山積みだ。(苦笑



180 :睡眠:02/04/02 00:26
>◆GoToDarkと私。(苦笑

おめでとう。
良い1年を過しましょう。



181 : ◆GoToDark :02/04/02 08:09
ホントかウソか?
今年の夏から4年ぶりに好運気だとか。
期待して少し微笑み、朝の準備。

そうだったのか。
おめでとう!!
またガンバロウ。

182 : ◆GoToDark :02/04/03 08:11
プレゼントの中身は陽気。
君にとって、良い歳になれば。
出かける時間だ。

183 :睡眠:02/04/03 14:26

思い出深く、
忘れられない年になるはずだよ。


184 : ◆GoToDark :02/04/03 23:03
幸せは
やわらかい
オメデトウ

185 :睡眠:02/04/04 01:38
おやすみよ。


186 :日本昔名無し:02/07/23 15:46
何ここ?不思議空間だな

187 :睡眠:02/07/25 02:52
>>186
終ったスレッドに、なんの用だ。

188 :日本昔名無し:02/08/13 15:29
暑いね     

189 :日本昔名無し:02/10/08 13:55
??

190 :日本昔名無し:02/10/31 17:40
暑いね

191 :山崎渉:03/01/05 06:00
(^^)

192 :日本昔名無し:03/01/06 14:00
おちんこんvbんvbc

193 :山崎渉:03/01/17 13:13
(^^;

194 :山崎渉:03/02/13 21:06

----------------------------------------------------------------
                                      山発第250号
                                   平成15年2月13日
 2ちゃんねる
 関係者各位
                               山崎渉実行委員会
                                 実行委員長 山崎渉

             【(^^)山崎渉再開のお知らせ(^^)】

  拝啓 余寒の候、毎々格別のご厚情を賜り、まことに有り難うございます。
平素は山崎渉をひとかたならぬご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
  さて、早速ではございますが、先日サービスを終了させていただきました
山崎渉を皆様からのご声援とご要望にお応えして、再びサービスを再開する
運びとなりましたのでお知らせいたします。
  つきましては、関係者の皆様には既に山崎渉の使用をお止めになった
方もいらっしゃると思いますので、この機会に再度ご使用いただけますよう
お願い申し上げます。

  これからも何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。(^^)

                                           敬具
----------------------------------------------------------------

195 :山崎渉:03/03/13 17:27
(^^)

196 :日本昔名無し:03/03/14 13:18
yamazaki

197 :山崎渉:03/04/17 12:16
(^^)

198 :山崎渉:03/04/20 06:09
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

199 :.:03/05/08 22:00


200 :山崎渉:03/05/22 02:13
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

201 :山崎渉:03/05/28 17:10
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

202 :日本昔名無し:03/06/10 17:20
      | \
      |Д`) ダレモイナイ・・オドルナラ イマノウチ
      |⊂
      |
        ♪  Å
      ♪   / \   ランタ タン
         ヽ(´Д`;)ノ   ランタ タン
            (  へ)    ランタ ランタ
             く       タン


203 :日本昔名無し:03/06/10 23:31
|・)チラ

204 :日本昔名無し:03/06/11 16:30
      | \
      |Д`) ダレモイナイ・・オドルナラ イマノウチ
      |⊂
      |
        ♪  Å
      ♪   / \   ランタ タン
         ヽ(´Д`;)ノ   ランタ タン
            (  へ)    ランタ ランタ
             く       タン


205 :山崎 渉:03/07/15 11:04

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

206 :なまえをいれてください:03/07/22 13:45
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

207 :ぼるじょあ ◆ySd1dMH5Gk :03/08/02 04:45
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ

208 :山崎 渉:03/08/15 23:05
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

209 :日本昔名無し:03/09/22 11:40
本当に昔は良かったよ


210 :日本昔名無し:03/11/18 22:27
96年6月のヤカツはきつかった。


211 :日本昔名無し:03/12/24 00:25
あの頃は良かったよ本当に。

212 :日本昔名無し:04/03/19 23:20
元気ですか?

213 :日本昔名無し:04/03/20 09:41
セピア板とどう違うの?

214 :日本昔名無し:04/09/24 17:50:00
>>213
セピア=うんこ

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